January 27, 2012
写真共有サービスは、これだけメジャーなサービスの割に、基本的な使い方の情報で留まり、使いこなし方が見当たらないという不思議なサービスだ。適切なタグをつけて公開すれば、海外の人に見てもらえたりと楽しいのだが、そういうノウハウも言語化されていない。自分は使ってみてから、人がやっているのを真似して理解した。写真雑誌も、写真共有サービスに関しては、ほとんど無視といってもいいぐらいの状況である。ネット時代の写真の楽しみ方について語っているのは、未読なのだが『楽しいみんなの写真』ぐらいなのではないか。

写真共有サービスの使い分けを考える : ARTIFACT ―人工事実―

そうだそうだ!つーか加野瀬さん読んでないのかw

(via mitaimon)

(via darylfranz)